CINRA presents exPoP!!!!!

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exPoP!!!!! CINRA presents「exPoP!!!!! volume50」

2011 . 05 . 26 @SHIBUYA O-nest
Open: 18:30 Start: 19:00
入場無料 (without 2Drinks)

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アーティスト支援サービス「viBirth」にて出演バンドを募集!


今回のexPoP!!!!!も、アーティスト支援サービス「viBirth」と共にお届け致します! viBirthのサイト内にて出演バンドも募集中! exPoP!!!!!に出てみたいと思うバンドマンの皆様、ふるってご応募ください!

バンド募集詳細ページはこちら(募集は終了しました)

赤い疑惑


2000 年西東京にて結成。ドラマーの変遷を経て2003年現在のメンバーに。アクセル、クラッチ、ブレーキーという冗談まがいの3人組が東京バビロンを相手取り、パンク、ヒップホップ、レゲエ、アフロ、ラテン、お囃子などを武器に闘争を開始。1st『東京フリーターブリーダー』が各地で評判を呼び、その赤裸裸なリリックは多くの若者が絶賛。2008年発表の2nd『東京ファミリーストーリー』はラテンギタリストの父親との共演を行なうなど野心的に音楽性を開拓。磨きがかかったゴッタ煮サウンドに注目が集まっている。2011年5月、待望のニューアルバム『オレ達は日本で生きてる』をリリース。

LAGITAGIDA


2010年4月頭に結成されたLAGITAGIDA=ラギタギダは、結成直後の同月20日に渋谷O-EASTにて初ライブを敢行。それぞれ個性的なバンドで確実にキャリアを積み上げてきたメンバーは、Frank Zappa、Led Zeppelin、King Crimson、Can、The Mars Volta、Battlesから、Metallica、Slayer、Melt-Bananaまで、多岐にわたる音楽から影響を受けているが、ラギタギダのサウンドは、まるでそれらを丸ごと飲み込んで撒き散らすかのように強烈。2011年4月、待望の初音源となるミニ・アルバム『CaterpiRhythm』が完成。結成後初めて完成した記念すべき1曲であり、バンドを体現するトラック「Sensya」で幕を開けるこの作品によって、ラギタギダがインディー・ロック界に宣戦布告を果たす。

Clean Of Core


千葉発。2005年、高校の同級生であった武田と加藤を中心に結成。山形のロックフェス『do it 2008』の出演をはじめ、数多くの海外インディーバンドの来日公演をサポートしながら、精力的なライブ活動を展開している。2009年8月待望の1st Mini Albumがリリース。そして2010年2月には54-71、LITE、Zなどをヨーロッパ圏内でライセンス発売している、アイルランドのレーベル「Transduction Records」からUK/EU圏内でフルアルバムとしてリリースも果たした。歌のないインストゥルメンタルというスタイルをとりながらもそこにエモーションを吹きこみ一音に集中しながらタイトかつハ−ドに硬質な音を掻き鳴らし緻密な楽曲の中にときおりプログレッシブな展開をみせる。"様々な音楽からの影響を受け希有の存在を目指す"、独特の世界観からなる緻密かつタイトで爆発力のある楽曲はプログレッシブでありながら新しい形の云わばダンスミュージックでもある。今、インストシーンで最も期待される若手注目株。

バードレイクス


アグレッシヴでNEW WAVEなギター・サウンドと今の若者が直面している将来の不安や社会への不満を訴えかける歌詞を武器に、地元千葉及び都内ライブハウスシーンで活動するロックバンド。ディスクユニオンとライブ会場限定で発売したCDR『OH,Yeah!』がインディーズチャートの4位を記録するなど注目集めている。また反貧困の集会などでもライブを行うなど、ライブハウスに留まらない活動の展開している。

GLIM SPANKY


松尾レミ(Vo,Gt)、亀本寛貴(Gt)。長野県出身。高校1年の時、松尾レミ(Vo.Gt)がバンドメンバーを探しGLIM SPANKY結成。2007年11月本格的に活動開始し、2008年ロック番長で優勝。2009年閃光ライオット出場し注目される。2010年GLIM SPANKYは上京し、都内各所で精力的にライブ活動をしている。