CINRA presents exPoP!!!!!

スケジュール

アーカイブ

現在予約できる公演

exPoP!!!!! CINRA presents「exPoP!!!!! volume114」

2018 . 10 . 25 @TSUTAYA O-nest
Open: 18:30 Start: 19:00
入場無料 (without 2Drinks)

チケットのご予約はコチラから!

出演アーティスト募集中!エントリーは「Eggs」から

今回の『exPoP!!!!!』は、音楽アプリ「Eggs」と共にお届けいたします!

音楽シーンで注目を集めるバンドが多数出演し、「耳の早いリスナー」が来場するイベント『exPoP!!!!!』は、常時出演者を募集中! エントリーは「Eggs」から。Eggs、CINRAスタッフにより選考し対象者のみ出演の依頼をいたします。

Eggs
オフィシャルサイト
App Store
Google Play

the engy


2014年秋に山路(Vo,Gt) と濱田(Ba)により結成。2017年春に現体制となる。2017年5月に自主制作盤の1stEP「theengy」を発売。未流通の自主制作ながら耳の早いバイヤーがyoutubeなどで楽曲をキャッチして、コアな専門店やアパレル店などで取り扱いされ関西を中心にジワジワと存在感を増していく。2018年5月に1st アナログ 7inch「Say it」、8月には2nd 7inch「All about」をリリース。楽曲のクオリティの高さからSpotifyなどを通じてそのバンドの認知度は急速に広がりをみせ、向井太一、FIVE NEW OLD、あっこゴリラ、OGRE YOU ASSHOLEなどと共演。現在も関西を中心に精力的に活動を続ける。ロックとR&B、ソウルなどを基調にシンプルながら緻密に組み上げられたモダンなサウンドスケープ。時にアッパーに時にブルージーに響くVo山路の日本人離れした歌声。昨今のチルなブラックミュージック礼賛の流れを汲みつつ、アッパーなカウンターとしても機能するという逸材。2018年10月24日に待望のミニアルバム「Call us whatever you want」をリリースする。



w.o.d.


次世代グランジスター、神戸発3ピースバンド「w.o.d.(ダブリューオーディー)」。「RO69JACK 2015」入賞、「出れんの!? カミコベ!? 2016」グランプリ獲得&クリエイティブマン賞を受賞した神戸のワルガキたちがついに本格始動!グランジサウンドを爆音で鳴らし捻くれたポップセンスも有する、男子が惚れる新型オルタナサウンド。日々を気怠く歌い、感情的なシャウトを吐き出すヴォーカル。ヘヴィーかつタイトで攻撃的リズム隊。圧倒的なライブパフォーマンスが話題のw.o.d.、ファーストアルバムにしてセルフタイトルの「webbing off duckling」絶賛発売中!



奮酉


ヴォーカル/ギター/シンセの高田蒔(まってぃ)とヴォーカル/ドラム/シンセの河西愛紗(あいしゃ)の2人による2ピースツインヴォーカルバンド。2012年、高校の同級生で結成、活動休止期間を経て、2015年に活動を再開。ライヴ、レコーディング共に、"2人にしか出来ない音楽"、"2人でしか出来ない音楽"を追究し、その独創的で唯一無二の楽曲スタイル、パフォーマンスが評判となり、2016年『RO69JACK』で入賞、2017年『出れんの!?サマソニ!?』ファイナリストとなり、『SUMMER SONIC 2017』に出演。月数本のライヴをおこないつつ、tvk『次世代ロック研究所』への出演、J-WAVE『SONAR MUSIC』での楽曲OAなどメディアでも紹介され、今、もっともチェックすべきニューカマーの1組として、注目を集める。2018年、初の全国流通盤となる1st EP『はじめのセンセーション』をLOVE PSYCHEDELICO、moumoon、OKAMOTO'S、福山雅治をはじめ数々のトップアーティストを手掛けるレコーディング/ミックスエンジニアの山田ノブマサ氏(amp'box Recording studio)を迎え制作。8月15日にさきどりレコーズよりリリースした。



MASS OF THE FERMENTING DREGS


2002年、兵庫県神戸にて結成。ベースボーカルの宮本菜津子を中心に、女性メンバーのみの3ピースロックバンドとして活動をスタート。その後、メンバーチェンジを経て現在は宮本と小倉直也(Gt&Vo)、吉野功(Dr&Cho)の3人編成で活動をしている。轟音のすごみを押し出すオルタナティブなサウンドと宮本が描く叙情的な歌が融合したときに生まれるカタルシス。その音楽性と完全燃焼を信条とするライブパフォーマンは唯一無比の求心力に満ちている。2007年にEMIミュージック・ジャパン主催のオーディションで最優秀アーティストに選ばれ、その特典としてデイヴ・フリッドマンによるプロデュースでUSレコーディングを実施。同年7月には、FUJI ROCK FESTIVAL「ROOKIE A GO GO」に初出演を果たした。2008年1月に1stアルバム「MASS OF THE FERMENTING DREGS」、2009年1月に「ワールドイズユアーズ」、2010年10月に初のフルアルバム「ゼロコンマ、色とりどりの世界」をリリース。2012年9月の活動停止を経て、2015年12月に再始動ライブを行い、2017年3月に再始動後、初となる音源をFLAKE RECORDSより「スローモーション リプレイ」を7inch Vinylでリリース。 そして、2018年7月4日にニューアルバム「No New World」のリリース。



Bearwear


USのエモ・シーンと共鳴するサウンドが話題となった2人組インディ/エモプロジェクトBearwear。Bearwear は2016年に Kazma(Lyric/Vo)、kou(Music/Arrange/Ba)の2人を中心に結成されたインディ・ロック・バンド。サポート含めフレキシブルな体制で活動をしている。2018年春にリリースしたシングル「e.g.」がネット上のインディ・ファンの間で注目を浴びると、すぐにネット・レーベル Ano(t)raks のコンピレーション1曲目に選曲されるなど話題を呼んでいる。夏には Dead Funny Records と契約を交わし、過去作のシングルをデジタル・リリース。10月には初の流通作品『DREAMING IN.』をリリースする。