CINRA presents exPoP!!!!!

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10.15(Fri)

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10.14(Thu)

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exPoP!!!!! vol.133に春ねむり、玉名ラーメン、DJ Chin-Nen、しなの椰惠、Sorry Youth(収録映像)の出演が決定!

09.24(Fri)

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exPoP!!!!! vol.132のトークパートにKuro(TAMTAM)の出演が決定!

09.17(Fri)

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exPoP!!!!! vol.132に曽我部恵一、柳瀬二郎(betcover!!)、KUVIZM feat. buntes, tip jam & noma、鄭宜農(Enno Cheng)(収録映像出演)、トークパートに手島将彦の出演が決定!

09.17(Fri)

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『exPoP!!!!!』再開にあたって

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2021.10.14

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exPoP!!!!! vol.133に春ねむり、玉名ラーメン、DJ Chin-Nen、しなの椰惠、Sorry Youth(収録映像)の出演が決定!


春ねむり
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横浜出身のシンガーソングライター/ポエトリーラッパー/プロデューサー。自身で全楽曲の作詞・作曲を担当する。 2018年、1stフルアルバム「春と修羅」をリリース。 現在のストリーミング総再生数は1000万回を超える。 2019年、マレーシア・台湾の大型ロックフェスへ出演し、3月からは香港・上海・北京・台湾・日本と、アジア全5ヵ所を回るツアーを開催。6月にはヨーロッパを代表する20万人級の巨大フェス「Primavera Sound」に出演のほか、6ヵ国15公演のヨーロッパツアーを開催し、多数の公演がソールドアウトと大盛況で幕を閉じる。

2020年、1月「ファンファーレ」、3月「Riot」を立て続けにリリース。2年ぶりとなるオリジナルアルバム 「LOVETHEISM」を完成させ、全3本をマイナス30度という極寒のロシアで撮影したミュージック・ビデオと共に海外リスナーからポジティブな反応が続出。
2021年に入り、1月「bang」、3月「祈りだけがある」、5月「セブンス・ヘブン」、7月「Old Fashioned」、10月「Déconstruction」と、ハイペースでリリースを続ける。
そして2022年3月には自身初となる北米ツアーの開催が決定!ブルックリン、シカゴ、ロサンゼルス、サンフランシスコを中心に北米全域での公演を行う。

これが新世代のジェイポップ、こころはロックンロール。


玉名ラーメン
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Hikamによるアブストラクトな音像と囁く歌声に、肌の質感や留まらない流れを映し出すHanaのビジュアルがフュージョンする、実の姉妹によるオーディオビジュアルユニット。音に合わさり浮遊感のある映像で独自の世界を拡張し続け、様々なジャンルやシーンを超えてボーダレスに自然と混ざり合う今の感性を全面に感じる作品を制作している。


DJ Chin-Nen
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99年、地元横浜・渋谷エリアを中心にDJ活動をスタート。スキルアップを重ねていく中、2006年渡米。2010年帰国に至るまでの約4年間、DJ活動を本場NYで重ねてきた。現在、渋谷・六本木をベースに札幌、仙台、新潟にレギュラーパーティを持つ。近年は、これまでの蓄積した経験を活かし、KEN THE 390やYmagik、NOBUをはじめ、楽曲プロデュース、シングル「I SEWAR feat. Rashel」ではiTunes R&B/ソウルトップミュージックビデオ 1位。Spotify Viral 50にチャートイン。 Hip Hop専門ラジオ WREP Radio、AbemaTV( Music Bomb, AbemaMix)、Soul Camp 2019に出演。2021年ブシロードによるメディアミックスプロジェクト「D4DJ」 天野愛莉(CV:水樹奈々)&姫神紗乃(CV:Raychell ) Anime ED Single「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~」にスクラッチで客演。動画配信アプリ17LIVE 認証ライバーとしても活躍中。


しなの椰惠
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健康優良不良少女 [ピータン≫拳みたいな人参≒風呂入るまでの時間≅車のエアコン≧靴下]=¬


Sorry Youth
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拍謝少年の濃厚な台湾の風土に包まれた曲を前にすると、懐かしい海の景色が迫ってくる。田舎で走って遊んだ子供の頃がよみがえる。豊かな旋律に重なるのは、喜楽哀愁を繰り返して成長する少年の心の歌。恋と友情、夢と現実、容赦なくぶつかり合いながら、パワフルにつき進すすむ人生の賛歌。生まれた育った土地に敬意を込め、ノイズからサイケデリック、アコースティック、ロックまで、さまざまなスタイルを駆使し、ライブの爆音衝撃で濾過した「青春の結晶」を輝かせる。ポストロックと台湾語歌謡が融合した音楽は、垂れ込める暗雲の中、海辺を疾走するオンボロ車のバックミラー越しに見える稲光だ。拍謝少年は交錯する様々な感情と思いを、心揺さぶり歌いあげる。愛情、人生、未来に向けて心の底に埋蔵したモノを詰め込んで。

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